本屋での話 税金は地獄の果てまで追いかけてくる 「本屋での話」について いまから35~6年前、私は八丁堀の書店で一年半ほどアルバイトをしていて、退職間際の昭和62(1987)年1月に、書店の奥さんと2時間近く話し込みました。事の発端は、当時売れていた長谷川慶太郎さんの「日本はこ... 2022.02.22 本屋での話